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小番一騎容疑者の嫁の画像を確認したら、やはり美人そうでした

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ネットニュースでも“チン”事件としてランキング1位になっている小番一騎さんによる和田弁護士の下腹部切断事件。時間が経っていろいろなことが分かってきているようです。

image9小番さんは東京都世田谷区出身のようです。親の勧めでボクシングを始め、高校時代も熱心に練習していた。2011年にプロのライセンスも取得しましたが、公式戦には1回も出場せず、所属ジムも数年前に辞めています。

 

ボクシングには早々に見切りをつけ、都内の私立大を卒業後、慶応大の法科大学院に進学しています。頭は悪くなさそうです。バカと天才は紙一重ですか(^^ゞ

 

ジム関係者や同級生の話によると、小番さんはボクシングのセンスがあり、優しくていい人だったという人もいますが、友達もほとんどおらず、変人だったという評価は分かれています。

 

そんな変わった小番さんを支えていたのが、20代小番さんの嫁さんでした。半年ほど前から中野区にある美容室の隣の小さな部屋を間借りし、2人でつましく暮らしていました。

image17嫁さんは小柄で、女優の広末涼子似の美人です。ほとんど近所付き合いはしていませんでしたが、2人で仲良く一緒に出歩く姿をたまに見かけられていました。

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小番さんの嫁さんは生計を立てるため、事件現場になった法律事務所で事務員として働いていた。

 

そこで知り合ったのがイケメンで事業再生やM&Aなどを得意とする国際弁護弁護士の和田正さん。和田さんにも妻と子どもがいますが、小番さんの嫁さんと和田さんは仲良くSNSもやっていましたが・・・男女関係のトラブルに発展してしまいました。

 

自分の妻が大好きだった小番さんは怒り心頭、3人で話し合いの場を持つことになりました。

 

それがこの”チン”事件に発展しました。事件当日の午前7時40分。小番さんは、東京都港区のビルの4階にある弁護士事務所内で和田さんを数回殴ってノックダウンさせ、持参した全長20センチ、刃渡り6センチの枝切りばさみで性器を切断しました。

image13その後、ビルの共用トイレに流しました。枝切りばさみを持参したあたり、覚悟の上の凶行だったようです。逃げることもせず、駆け付けた赤坂署員に現行犯逮捕されました。チンは流せても罪は流すことができない。

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