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ほくろを消す方法をご紹介!ほくろを自分でとることは可能!

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突然ですが、ほくろがコンプレックスになっている人は少なくないかと思います。でも、ほとんどの人はそんなコンプレックスを「どうすることもできない」と諦めているのではないでしょうか?

 

そこで今回は『ほくろを消す方法』について、ご紹介したいと思います。

 

ほくろを消す方法は色々とありますがその中でも、最も知られているのがレーザーによるほくろ除去です。僕は昔から気になっていたほくろがあり、どうしても消したくなったのでやったことがあります。

 

病院でほくろを消してもらえるというのは安心感もありますし、最近では費用も安くなってきています。僕の場合は男性ですので、どうしても美容とつくクリニックには行きたくなかった(行きづらい)ので形成外科クリニックに行きました。

 

レーザー治療はすぐ終わるのですが、ほくろ除去した傷口が綺麗に治るまでは絆創膏などで塞いでおかないといけませんので学生さんなら長期休暇の前などに行うのがいいのではないでしょうか?

 

自分で手軽にほくろを消したいという人にオススメなのが、もぐさやハーブジェルなどのホクロ除去クリームです。ホクロ除去用のもぐさが販売されており、それでお灸をするだけでホクロがかさぶたになって剥がれます。

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どのくらいの期間、お灸を続ければ良いのかは個人差がありますが、1~2週間ぐらいが目安となっています。手軽な手段ではありますが、火傷などの危険性には気をつけましょう。

 

僕はもぐさは使用したことありませんが、ハーブジェルでほくろを除去したことはあります。数年前ですがヤフーオークションで販売され評価が良かったので試してみました。除去クリームはもっとも手軽でかんたんな方法と言えますが、残念ながら日本で正規販売されている商品はありません。

 

ハーブジェルを使った時、ジェルをほくろに塗ったら、めちゃめちゃ熱かったのを覚えています。その後、ほくろがかさぶたの様に剥がれ落ちました。確かにほくろは消えましたが、あとが残るので顔のほくろには使用できません。個人的に足、腕なら妥協範囲でした。

image2↑数年前、ハーブジェルで除去した直径約5mmのほくろです。あまり目立ちませんが、あとが残りました。

 

肌トラブルなどの心配がないとは言えませんので、おすすめは病院でのレザー治療です。安心、確実であとも残りません。

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